21世紀のアウシュヴィッツ、愛する家族も家も全てを失ってガレキの中で泣いている女たち‥あれも神の所為か?
日中の最高気温が25℃夏日にもなる日が混じるようになった。昨日2022・04・13{水)房総・小湊港へ行ってみると海水温18・5℃。
久々に楽しませてもらいました。アイゴ22.5cm×1はウレシイ、メジナ26cm×1もウレシイ。そしてメジナ23.5cm×1、同22.5cm×1あとはメジナ20cm前後6枚で合計10枚。日中の3時間半でこれだけ釣れたのだから、まあイイじゃないですか。
( つづく )
ん・・哲学は、もう、すっかり語れていると思うのに、神が未だ何かを書けと言ってる。
プーチンほど醜悪な人間も初めて見る。ウソの限りをつくし人間を見境(みさかい)もなく殺す、ウクライナの人たちが営々孜々として築き上げた文化資産を一瞬のうちに壊してしまう。
権力欲の亡者。
彼を取り巻く連中も皆、醜い極悪人づらをしている。
早く奴らを、ひっ捕らえて八つ裂きにしたいんだけど・・・
神は醜悪な人間を創るのが上手だ。
神は醜悪なドラマを創造するのが上手だ。
ウクライナのガレキの中で、愛する家族を失い住む家も破壊されて女が泣いている。
「わたしたちが、なに悪いことをっしたと言うの?」
神が私に、しつこく詰問してくる。
「この映像を見ても、なお、おまえは、この世のすべてが合理的と言い張るのか?」と。
そりゃまあ、何十年も前から「アウシュヴィッツも合理的」と言い続けてきたのだから、今さら、揺らぐことはない。
いまウクライナでくり広げられる正視に耐えない惨状も、途方もない能力を持った道理の神が仕組んだドラマに他ならず、あの、ガレキの中で泣いている女たちの苦悩の限度は保たれている。
( この問題は「神の戦慄すべき能力」の問題になります。すでに繰り返し述べてきたことなのですが、神は戦場で飛び交う玉一つ一つの軌道を支配できる能力を有し、弾とか破片が誰のどこに当たって、その人が、どれぐらい苦しんで死ぬか、を支配している。)
あの、ガレキの中で泣いている女たちの苦悩の限度は神によって保たれている。
あれが、ごく普通の人間を生きて諸々の快楽を享受し生きがいを叶えさせてもらう代償です。
われわれの人生は、それほどまでにキビシイと言うことです。
この惨禍も、神なんかいなくてデタラメに起きていることではなく、神によって統御されている。
しかるべき時が来たら終わる。再び春がめぐってくる。
こういったことの根拠は、これまでに、さんざん書いてきたから御面倒でも一読していただければ幸せです。
( 上記の文を書いたあと、ウクライナ軍がロシアの旗艦、全長が180mもあり大きなミサイルを16門も装備した巡洋艦「モスクワ」をミサイル攻撃したのが命中して沈没したとのニュースが流れた。
拍手!!!!!
見ろ、このように、この戦はウクライナに神の加護あるのよ。
ウクライナが必ず勝つ。
プーチンらは、神を知らないところに「根本的な問題」がある。
彼らと私の間には、大きな人間の違いを感じる。
もはや、同じ「種」ではない。
哲学は大きく人間を分ける。
人類は私の哲学の登場によって「種」が分かれ始めた )
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