貧しい中年女たちも夜が来ると数人集まって一杯飲み大人のオモチャを使って・・わが釣り人生、曲がり角 昨日2016・10・04波崎港(利根川出口、銚子の対岸)の釣りは目当てのサバが釣れず、ボラの子供の猛襲、ひどくガッカリして帰ってきた。 「これで我が釣りも終わったか、これからどうして暮せばよいものやら、乙浜は遠くて緑内障を一層悪くしそう」 と思ったが・・ それでも中潮干潮のどん底、条件のわるい正午前後の1時間半ほど… トラックバック:0 コメント:0 2016年10月05日 続きを読むread more
この世全体が一つの統一したシステム (ガマ女の孫二人、どんぐり目がサクハで小学一年、横顔はユリカ小学二年。ユリカが食欲なく背が伸びなくて心配している。このままでは大人になっても小人のように小さいんじゃないか?「回転ずしだけは何皿でも食べられる」と言うので、ちょくちょく連れて行ってやっています) ヤバイ!サバの天ぷらが美味すぎる、波崎港に吸い付いて離れられない。 … トラックバック:0 コメント:0 2016年09月25日 続きを読むread more
神は私が申し込んだパソコン講座の抽選に意図的に当たらせた、 神の支配の具体例補充 (私もトシをとって、81歳、括約筋がゆるんだのか、「こらえ」がきかなくなった。釣りに行くときはポータブル・トイレをクルマに積んでいきます。 前の座席を前へずらし、後部座席との間で用をたす。幸い、私のクルマの窓ガラスは後ろ半分が黒っぽくて外からは見にくい。 私、ちかごろ一日二食にしているので便の量は少ない。容器の底にあらかじ… トラックバック:0 コメント:1 2016年09月18日 続きを読むread more
[神の戦慄すべき能力」再掲 人類史上初めて、神の戦慄すべき能力を垣間見た男 << 作成日時 : 2008/10/12 08:17 >> 「神の能力がどれぐらいかについては、信じられるほどのものは信じるべきではなく、信じられないものを信じるべきである」 私が2004年3月中旬に、この哲学の原初… トラックバック:0 コメント:0 2016年09月10日 続きを読むread more
今は亡き女房の写真、彼女はこの哲学を世に出さしめる大役を果たして天国に・・哲学日記エピローグの時代へ 昨日、これまでネットに書いてきた文を読み返していたら今は亡き女房の写真が出てきた。今から8年前の2008・08・18に「悲しすぎる写真」と題して書いたものです。 「そういえば、この人こそ私にとってかけがえのない人なんだ。近頃はガマに大金をカモられ煩わされてスッカリ忘れていた」 「この人こそ、私に、世紀の、いや千年紀、… トラックバック:0 コメント:0 2016年09月02日 続きを読むread more
8月26日波崎港の釣り「夏空がステキだから回り道して帰ろ」 あいも変わらず近場の波崎港へ通っています。20cmにも大きくなったサバがサバサバ釣れる。カジキマグロ級の強い引きにサオが満月にしぼる、すなわちサバが4匹もいっぺんに食いついて仕掛けがゴジャゴジャ。あーあ、サバ釣りはサビキ代がかさむ。 なるべく釣れないサビキを選んでも、やっぱりガッツイテくる。 昨日2016・08・26は台風… トラックバック:0 コメント:0 2016年08月27日 続きを読むread more
8月20日波崎港サッパ、アジ、サバ好釣 依然、利根川吐出し口・波崎港へ通っています。「もはやコサバではない」。20cmもあるサバがよく釣れる。二、三日前も行って1時間半ほどで50匹ちかく釣れた。「ひらき」にしたやつをガマ女たちが美味しいといって食べてくれた。私が食べる分がなくなったので、 昨日2016・08・20、一日中雨の予報だったけど小やみの時間がありそうなので… トラックバック:0 コメント:0 2016年08月21日 続きを読むread more
8月12日波崎港は「大きなコサバ」 昨日2016・08・12、利根川出口・波崎港は依然コサバが釣れ続いています。数は少なくなったがスッカリ大きくなって「大きな小サバ」、普通に焼いても食べられそうです。アジのように開きにしてみました。いま、粗塩水に浸けたあと冷蔵庫の中、スノコの上で半乾きにしている最中。 はたして、アジやアイゴのように一夜干しにすると味が美味し… トラックバック:0 コメント:0 2016年08月13日 続きを読むread more
ユリカサクハと私と出会った不思議な縁 &2016.08・03乙浜港、苦労して最後にメジナ25cm (上の写真はガマ女にやる分。メジナ25cm×1、22cm×1、シマアジは尾ひれの中央部一番切れ込んだところまでの寸法が17cm×4)(私が食べる分。メジナ17cm以下のコッパです。小さなシマアジも含めて10匹)(房総は天気予報がはずれて夏の青空ひろがる好天でした) 苦しみの哲学、苦しみの人生、 釣りも、 苦しむ釣り! … トラックバック:0 コメント:0 2016年08月04日 続きを読むread more
梅雨明け乙浜港はメジナ、&ユリカ@神之池桟橋 (2016・07・27ユリカ@神栖・神之池桟橋) (23cm×2匹、22cm×1、19cm以下のコッパ×10匹、全部あわせて13匹) 今朝は哲学のないタダの釣り日記です。 昨日2016・07・28、やっと梅雨が明けた、 房総南端ちかく乙浜港へ遠征、 「これが真夏の釣りだ」、青空に白いもくもくした雲、Tシャツから出た肌を… トラックバック:0 コメント:0 2016年07月29日 続きを読むread more
2016・07・22 ユリカとサクハ@神栖市・神之池緑地公園 子供たちが夏休みに入った。 早速、ユリカとサクハが「公園へ連れて行ってえ」 ユリカが格別上品に撮れました。 まるでテレビに出てくるアイドルのようだ。 窓口では係りのおじさんが「レンタル料二台で100円」、 この春保育園を卒業して小学1年に上がったばかりのサクハが、先日100円ショップで買った財布の中から… トラックバック:0 コメント:0 2016年07月23日 続きを読むread more
ユリカとサクハ貧困家庭のこどもだけど周りの大人たちに育てられている、これ神の摂理!&2016・07・18 釣りは近… この写真一枚2万円。痛かったが、でもまあ、それぐらいの値打ちはあるでしょう。 「今日は二人とも格別キレイだ。顔を洗ってきたの?」 「うん」 これまでだって顔に泥がついていたわけじゃあるまいし、どこをどうしたのか、今日はクルマに乗りこんできたとたんにハッと思うほどキレイです。としごろの娘さんなら、「顔を洗ってきた… トラックバック:0 コメント:0 2016年07月19日 続きを読むread more
7月14日乙浜港ウルメイワシ&メジナ 房総南端ちかく乙浜港は、遠路はるばる地の果てまでも行くだけあって、それだけの値打ちはある。 昨日2016・07・14、水揚げ場の対岸に朝9時すぎ着。海水温は24℃にも急騰、ギョッ。サビキに来たのはウルメが主だった。水が澄んでいる日中なのでサビキはスキン系のハヤブサ小アジ専科135の5号。ネリエサ釣りに変えて久しぶりにメジナでサ… トラックバック:0 コメント:0 2016年07月15日 続きを読むread more
ユリカたちとの時代&バングラデシュの発展に尽くして殺された日本人の話 依然、近場の波崎港(利根川吐出口)でコサバを釣っています。が、そろそろ乙浜が恋しくなった。そのうち行きたい。昨日2016・07・06、いつものポイント、前々回の写真にのせました薄いグリーンの製氷所のある岸壁です。ガンバッタんだけど、やっぱり85匹ほどしか釣れず。正午前までの2時間ほどの釣り。 到着して、まず水を汲み上げて測って… トラックバック:0 コメント:0 2016年07月07日 続きを読むread more
私の釣りには執念がこもっている&6月29日、意気のあがらない釣り日記 ちかごろは梅雨空がつづいています。昨日2016・06・29利根川出口・波崎港、写真の通り日中は曇り空、前日に一時大雨が降ったにもかかわらず港内の水温は21℃と下がっていない。長潮で潮があまり動かなかったが、それでも朝の満ち潮どきを釣ったせいか、ニシンが一つ入って、ささやかなサプライズ、あとはコサバばかり。2時間ほどで計85匹。 … トラックバック:0 コメント:0 2016年06月30日 続きを読むread more
苦悩し創造的に生きてる者は、この世に生きさせてもらえる積極的意味がある&6月22日波崎港でもコサバの入れ食い 波崎の町は大河・利根川が太平洋にそそぐところ銚子市の対岸にあります。私の住む茨城・潮来からは風車立ち並ぶ鹿島灘の松林の中をクルマでひとっ走り、一時間ほどの距離。 意外にも、こんなところでもコサバがワンサカ釣れるんだ、知らなかった。ここで釣れるんなら世話ない、絶好の気晴らしができる。 今日2016・06・22(水)曇り空… トラックバック:0 コメント:0 2016年06月22日 続きを読むread more
免許更新のお祝いに6月16日乙浜港へ、&免許更新ウカルと予測した理由追加説明 (昨日2016・06・16房総南端ちかく乙浜港、いつもの水揚げ場対岸です。シマアジ25cmひとつ、メジナ20cm×3、コッパメジナ×2、コサバ168匹。朝の8時半から11時半すぎまで。上の写真のうちアイゴとコッパ・メジナ数匹は隣りの人に貰った) なにしろ眼鏡店で視力が、どうしても0.5しか出ないというもんで心配した免許更新も、ど… トラックバック:0 コメント:0 2016年06月17日 続きを読むread more
恐怖の免許更新日迫る.矯正視力0.5でもウカルという私の哲学による予測&2016・06・11サクハ小学一年、鹿嶋灘… そろそろ釣り日記が出るころか、と期待していた方も世間には一人ぐらいはおられるかも知れませんが、この爺、こんなところで、自分の子供でもない、よその子供と遊んでいるんだから、ほらあ釣り日記は御無沙汰ですね。 ぼくカメラの趣味がないもんで逆光とかのムズカシイことはわからない。顔が映っていなくて残念。だけど梅雨の晴れ間、青い海に打ち寄… トラックバック:0 コメント:0 2016年06月12日 続きを読むread more
神の心をつかんで予測する作業が今後人類の課題になる&2016・06・03乙浜港、大アイゴ大メジナの数は減りコサバの… 昨日2016・06・03(金)房総南端ちかく乙浜港水揚げ場の対岸は、大アイゴ31cm×2枚、メジナ26cm×1、19cm×1、コッパメジナ×4、二ザダイ29cm×1、コサバ60匹。朝の9時前から正午過ぎまで。釣り方はサビキにしたり、塚原卜伝のネリエサにしたり。 昨日は前回の大漁から10日目、ようやく、やっと条件整った、風も… トラックバック:0 コメント:0 2016年06月04日 続きを読むread more
人間性如何こそ、この世で最も価値あるもの&2016・05・24乙浜港、今季初メジナ入れ食い、かしら32cm、アイゴ… (昨日2016・05・24房総南端ちかく乙浜港、水揚げ場の対岸、朝8時半から11時までの、たった2時間半で、 メジナ32cm×1、22cm~19cm×7枚、コッパメジナ×3、アイゴ27cm×2、26cm×1の合計14匹。上の写真には入りきりませんでした。この日、サビキでは釣れず、鹿嶋・塚原卜伝直伝のネリエサ釣り) 私の… トラックバック:0 コメント:0 2016年05月25日 続きを読むread more
私の哲学の真実性&2016・05・16乙浜港、大アイゴ四つ、サビキではそろそろ・・ (33cm、31cm、30cm、26cmそれぞれ一つづつ、あともう一つは紀州ダンゴの人にもらった、水揚げ場の対岸、朝9時前から正午まで)(ステンレス針金製コマセカゴの下面を写し撮ったもの。下面の針金を一部ニッパーで切り取ってコマセがドッと出るようにしてある。サビキはいつものハヤブサ・小アジ専科135の7号ですが・・この日はイマイチ・・)… トラックバック:0 コメント:0 2016年05月17日 続きを読むread more
5月9日乙浜港、一転してカタクチイワシ200匹 (天ぷらにしてみました、イケル。ハラワタをとり粗塩水に一晩浸けたあとスノコの上、冷蔵庫の中に数時間置いたやつを昭和てんぷら粉玉子入りで揚げたら美味かった。ガマ女の孫たちが硬い骨を食べられないかも、と、ハラワタだけを取り除いたもの、アタマも取り除いたもの、中骨も取って身だけにしたもの、の三種類を揚げてみました。いずれも幼児にも食べられそう… トラックバック:0 コメント:0 2016年05月10日 続きを読むread more
2016・05・02房総南端・乙浜港大アイゴ苦労の末に入れ食い (このお皿はトテモ大きいんだよ。大きなアイゴ型揃い、33cmひとつ32cmひとつ29cm二つ28cm二つ、あともう一つは隣りの先客にもらった)(まず海水よりも少し濃い粗塩水に浸けるのですが、あんまり切り身を詰め込むと臭みが抜けない。余裕をもたせる。一度にあまり沢山釣ってくると冷蔵庫に入りきらなくなります)(タケノコ採りの帰り、ガマ女が買… トラックバック:0 コメント:0 2016年05月03日 続きを読むread more
ガマ女の女友だちが酒気帯び事故で免許取り消し (アイゴの一夜干し、美味そうでしょう?実際うまい。臭みなんか全くない。暖かいうちに食べるんだよ。 そうだ、前回釣れた33cmは私が一夜干しにしてガマにやったところ、ガマがコンガリと上手に焼いて孫たちに食べさせた。孫たちは、「美味しい美味しい」と言いつつ食べたのだそうです。あんな小さな子供が食べても美味いんだ、アイゴの一夜干しは) … トラックバック:0 コメント:0 2016年04月25日 続きを読むread more
4月16日乙浜港 待望の大アイゴ33cm一つ (2016・04・16土曜日、南房総・乙浜港で待望の大アイゴをゲット、水揚げ場の対岸、サビキ=はやぶさ小アジ専科135の7号、長潮満潮のころ、正午ちょっと前)(帰途、立ち寄った千倉港の様子、サヨリとカタクチイワシが釣れていました。 たいへん平和な、のどかな光景ですが、実はこの日、帰宅してみると、熊本の大地震の死者が37人にも達したと… トラックバック:0 コメント:0 2016年04月16日 続きを読むread more
不思議だ、子供たちは皆んな公平への熾烈な叫びをもっている&2016・04・12婆さんたちとタケノコ採り (やはり脚が少し曲がっていますね。でも顔が可愛いし、体全体も色白でかわいいし、中身も利口だし、そう、この日は妹のサクハたちの入学式の日、自分も二年生に上がる最初の日だというのに、何にも晴れがましい服装をしていない、靴も古い。外は未だ寒い四月の初め、薄い普段着一枚、「お母さんはおカネがない」、ユリカはこれがわかっている、ユリカは可憐だ )… トラックバック:0 コメント:0 2016年04月12日 続きを読むread more
3月30日千倉港サヨリ17匹 & 緑内障失明の不安と戦いつつ 昨日2016・03・30(水)、ようやく暖かい春がきた、外房南部千倉港でリベンジ。水温15℃あまり、前回よりも少し上がっている。 前回と同じポイント、船の出入り口をすぐそこ真正面に見る岸壁、朝10時前から3時間あまり、太いのやら細いのやら混じって17匹&ボラの子供ひとつ。 ん・・一般的にはリベンジできたとイバレル数では… トラックバック:0 コメント:0 2016年03月31日 続きを読むread more
釣果が不満なときは、これまで神に仰山ぎょうさん釣らせてもらったことを思い出せば・・& 「末端の物理則の上に神の心が… (昨日2016・03・22、春分の日を含む三連休も明けたので外房南部の様子をうかがいに行ってきた。小湊港の一番奥、遊覧船が出入りする一角は例によって釣り人がズラーッと取り囲み、カマスの引っかけをやっていました。まえは仕掛けを沖へ投げ込んでいたのに、今はみんな、竿先からまっすぐ下へ垂らしてサオを上下に動かしたり、何本も置きザオにしたりして… トラックバック:0 コメント:0 2016年03月23日 続きを読むread more
釣りに代わってドブさらい中、ときどき女(の子)抱き 先日はガマ女の孫ユリカを載せましたが、こんどは妹のサクハです。右目がおかしく映っているのは髪が垂れているだけのこと。 今は保育園、この春、桜が咲くころには小学一年生になる。去年ユリカに買ってやったときと同様、ランドセルを買ってやった。そのほか、ホット紅茶を飲みたいと言えば110円を与えて自販機の前で抱き上げてやり、TSUTAY… トラックバック:0 コメント:0 2016年02月22日 続きを読むread more
2016・02・13「月の沙漠記念館」へ行ってきました 珍しく日中の気温が20℃にもなるという陽気に誘われて昨日2月13日(土)、ドライブがてらに外房の釣り場三か所を見て回ってきました。朝6時半ごろ明るくなってから茨城のウチを出発。勝浦港、前原フィッシャリーナ、千倉港、いずれも釣り人は一人か二人で、みんなに見捨てられていました。 海況図では外房南部沿岸に暖水塊が接近して乙浜あたり4… トラックバック:0 コメント:0 2016年02月14日 続きを読むread more